夏こそスパイス!
ヨー子&カレーペアリング
BAR ヨー子 × ニシキヤキッチン
「ヨー子は食事に合わない
なんて、誰が言ったの?」
by ヨー子
なぜ、カレー×ヨー子なのか?
食欲が落ちる夏でも、スパイスの効いたカレーなら食が進む。昔から愛される、夏のパワーフードです。そんなカレーに、山形の酒蔵・楯の川酒造のBARヨー子を合わせました。ヨーグルトのまろやかさがスパイスを受け止め、果汁の爽やかさが後味を軽くする。宮城のニシキヤキッチンと山形の楯の川酒造、東北のふたつのブランドがお届けする、夏の新しい晩酌です。
このペアリング、
選んだのはカレーのプロ。
ペアリングを手がけたのは、ニシキヤキッチン商品企画部の佐藤さんと広報チームの皆様です。佐藤さんは看板商品「バターチキンカレー」の開発者であり、約16年にわたり毎年インドへの研修を重ね、現地で研鑽を積んできた人物です。
カレーを知り尽くしたプロが、ひとつひとつ実際に試しながら、「このカレーには、この一杯」を選びました。だから、どの組み合わせも間違いなし。安心して、お気に入りを見つけてください。
プロが選んだ、6つのペアリング。
ヨー子には、スパイスに寄り添うヨーグルトベースと、味わいで合わせる果汁系があります。それぞれの相性を、佐藤さんのコメントとともに。
カレーを、もっとごちそうに。
ヨー子と同じ楯の川酒造から生まれた食卓の仲間。糀でつくる、今夜のおかず。
純米大吟醸の酒粕入り「塩糀」
¥648(税込)
ヨー子と同じ楯の川酒造・純米大吟醸の酒粕入り。鶏肉を漬けて揚げれば、やわらかジューシーな絶品唐揚げに。カレーの日の一品にも、ハイボールレモンのおつまみにもぴったりの、万能調味料です。
純米大吟醸の酒粕入り「味噌糀」
¥648(税込)
こちらも純米大吟醸の酒粕入り。得意なのは豚肉です。豚ロースを味噌糀に漬けて揚げれば、コクと香ばしさたっぷりの味噌カツに。ごはんのおかずにも、お酒のおつまみにもぴったりの、万能調味料です。
カレーじゃない締めも、ヨー子と。
お酒のあとの〆の一杯から、白ごはんそのものまで。ヨー子と楽しむ、ごはんのしあわせ。
お酒とカレーに加えて、さらにヨー子グッズも。
カレーとヨー子のペアリングをさらに楽しむなら、ヨー子のグラスなどを一緒にご使用ください。
ふたつのブランドについて。
ニシキヤキッチン(宮城)
「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに、カレーやスープなど約120種類のレトルト食品を手がける専門ブランド。調味料(アミノ酸等)※、着色料、香料は不使用。素材本来のおいしさを生かした味づくりが特長です。レトルトを"手抜き"ではなく"カンタン"に。※食品に分類される酵母エキスなどのうま味素材の使用はございます。
BAR ヨー子/楯の川酒造(山形)
1832年(天保3年)創業、山形の酒蔵・楯の川酒造。2011年、造る日本酒をすべて「純米大吟醸」へと振り切り、山形で初の全量純米大吟醸蔵となりました。精米歩合は50%から、なんと1%まで。その純米大吟醸のスペシャリストとして培った技術と知見を、「ヨー子」シリーズにも注いでいます。ヨーグルトや果物の配合を追求した、楯の川酒造ならではの独自リキュールです。



