楯野川を飲んだ後の〆茶漬け

贅沢具材を使用、お湯をかければ料亭の味わい。
楯野川のお酒を心ゆくまで愉しんだ、その締めくくりにふさわしい一杯を、と願ってご用意したのが、このプレミアム〆茶漬けです。
主役は、贅沢な3種の厳選具材。
脂ののった金目鯛、香ばしく焼き上げた鮭、旨味の炙り明太子。
本格的な具材を一杯ずつ丁寧に仕立てました。
この一杯なら、お湯を注ぐだけで、魚介の上品な脂と旨味が手軽に楽しめます。
お酒の余韻に、ふっとリッチな気分が重なる——それが、酒蔵が選んだ"〆の贅沢"です。
合わせるのは、化学調味料を一切使わない、まっすぐなだしつゆ。
九州の蔵で仕込まれた2種類の醤油を絶妙にブレンドし、かつおの豊かな香りで、素材の旨みをそっと引き立てました。
熱々のお湯を注いだ瞬間、立ちのぼる湯気とともに広がる、料亭の気配。
お湯とご飯さえあれば、面倒な調理工程なく作れる手軽さで、
それなのに口に運べば、間違いなく"ごちそう"です。
楯野川の純米大吟醸にも、堂々と寄り添える贅沢な〆。
常温で長くお届けできるので、ギフトにも最適です。
酒蔵が選んだ"〆の贅沢"を、どうぞ大切な方とご一緒に。
セット内容
- 内容
- 金目鯛茶漬け/鮭茶漬け/炙り明太子茶漬け 各1食
- 賞味期限
- 約180日
- 保存方法
- 常温保存
- お召し上がり方
- お茶碗にご飯を盛り、具材をのせ、熱湯を注ぐだけ
こんな方におすすめ
- ✓日本酒を愉しんだあとの〆を、上品に締めくくりたい方
- ✓忙しい日でも、手軽に料亭クオリティを味わいたい方
- ✓大切な方への手土産・ギフトを探している方
酒蔵が推す ペアリング
金目鯛茶漬け × 楯野川 純米大吟醸 上流
脂ののった金目鯛の上品な旨味には、限りなく上品な甘みとキレの良い上流を。 上流は、美山錦を精米歩合18%まで磨き上げた贅沢な一本としてリニューアルしました。スッキリと澄んだ味わいが、金目鯛の繊細な余韻をそっと引き立てます。お湯を注いだ最後の一口まで、料亭の〆を思わせる、贅沢なペアリングです。
上流 はこちら鮭茶漬け × 山川光男 2026 なつ
香ばしく焼き上げた鮭の旨味には、軽やかで甘みのある夏酒を。
山川光男2026「なつ」のやわらかな口当たりが、鮭の塩気と寄り添い、ふくよかな余韻をもたらします。山形4蔵の絆が、〆の一杯を優しく包み込む組み合わせです。
炙り明太子茶漬け × 楯野川 飲み比べセット
旨味の濃い明太子には、楯野川の代表3本を飲み比べる愉しみを。
ソフトな舌触りで、老若男女問わず人気の「清流」、キレの良い酸が心地良い食中酒の「渓流中取り」、透明感と上品な甘味・旨味・酸味が広がる「急流」の3つがセットになっています。それぞれの個性が、明太子の旨みと違った表情で響き合う、「自分の好きな一本」を見つける楽しいペアリングです。
3つの楽しみ方
日本酒の"〆"として
楯野川のお酒を心ゆくまで愉しんだあと、最後のひと口に。熱々のお湯を注いで立ちのぼる湯気と、だしの香り。お酒の余韻をそっと包み込む、上質な締めくくりの一杯です。
忙しい日のご褒美に
仕事終わりや、ちょっと贅沢したい夜に。お湯とご飯さえあれば、3分で料亭クオリティの一杯が完成します。手軽なのに、口に運べば間違いなく"ごちそう"。日々の小さな贅沢として、自分を労わる一杯にどうぞ。
大切な方への贈り物に
常温で約180日保存できるので、ギフトに最適。お湯を注ぐだけの手軽さは、ご年配の方や一人暮らしの方にも喜ばれます。
特に父の日のプレゼントには、楯野川のお酒と合わせて。「いつもの晩酌が、ちょっと特別な一夜になる」体験を、お楽しみいただけます。
開発ストーリー
なぜ"お茶漬け"なの?
楯野川の純米大吟醸に合う"〆"を、ご用意したいと考えました。お酒の余韻をそのまま引き上げて、優雅な時間として堪能していただけるお茶漬け——それが、このプレミアム〆茶漬けです。お湯を注ぐだけの手軽さでありながら、贅沢な具材とだしの香りで、お酒の余韻を壊さずに包み込んでくれる。おうちで手軽に楽しめる"〆の一杯"です。
なぜ"金目鯛・鮭・明太子"の3種なの?
楯野川のお酒は幅広いラインナップを揃えています。お茶漬けも、その日の気分や合わせるお酒によって選べる楽しさがあるべきだと考えました。脂ののった金目鯛には、その旨味をすっきりと引き立てるキレのある味わいのお酒を。香ばしく焼き上げた鮭には、軽やかでふくよかな甘味のあるお酒を。旨みの濃い明太子には、飲み比べセットで自分好みの一本を——。3夜分の特別な〆時間を、それぞれ異なる表情でお楽しみいただけます。
一番のこだわりは?
やはり"贅沢な厳選具材"です。お茶漬けと聞くと、どこか日常的で素朴な印象を持たれる方も多いかもしれません。けれど私たちが目指したのは、楯野川の純米大吟醸にも堂々と寄り添える、本物の〆。贅沢具材に加え、化学調味料を一切使わない、九州の蔵で仕込まれた2種類の醤油とかつおだしのつゆが、素材の良さを最大限に引き出します。"高級酒に堂々と合わせられるお茶漬け"を、ぜひ味わってみてください。



